diff --git a/website/common/locales/ja/questscontent.json b/website/common/locales/ja/questscontent.json
index 346d5c0974..caa0aee4ef 100644
--- a/website/common/locales/ja/questscontent.json
+++ b/website/common/locales/ja/questscontent.json
@@ -686,7 +686,7 @@
"questFluoriteBoss": "蛍石の素",
"questAmberText": "琥珀の同盟",
"questFluoriteCompletion": "あなたが戦闘を始めると、クリスタルクリーチャーは、あなたが作成している光のショーに気を取られているように見えます。「ぴかぴかだ……」と呟きました。
「もちろん!」と @nirbhaoは叫びます。「『蛍石の素 』に違いない。彼らが欲しがっているのは、光だ。輝かせてあげよう」
魔法の松明やちりに火を灯すと蛍石の素は楽しそうに輝き、一気に明るくなります。また輝いていて嬉しいので、蛍石の結晶の豊富な鉱床へと導いてくれます。
「これは新しいたまごがえしの薬の材料として最適です」と@nirbhaoは言います。「私たちのペットを蛍光灯のように明るくしてくれるものとして」",
- "sandySidekicksNotes": "「ゆるゆるのアルマジロ」「気晴らしの大蛇」「氷のクモ」のセット。<%= date %>まで購入できます。",
+ "sandySidekicksNotes": "「ゆるゆるのアルマジロ」「気晴らしの大蛇」「氷のクモ」のセット。",
"sandySidekicksText": "「砂の相棒」クエストセット",
"questAmberBoss": "琥珀トカゲ",
"questAmberCompletion": "「琥珀トカゲさん?」@-Tyr-は慎重に口を開きます。「@Vikteを放してもらえますか? @Vikteは高いところはそんなに好きじゃないみたい」
琥珀トカゲは琥珀色の肌の顔を赤くして、@Vikteを優しく地面に下ろしました。「すまんのう! ずいぶんと長い間、お客さんなど来たことがなかったから、マナーなぞ忘れておったわい!」琥珀トカゲは木から滑り降りると、礼儀よく挨拶し、住み家に向かいました。そして腕いっぱいに魔法のたまごがえしの薬をお詫びとして持ってきたのです!
「魔法の薬!」@Vikteは息を切らしながら言います。
「おや、この薬はちょっと古いかのう」琥珀トカゲの舌が考えるようにちらちら動きます。「こういうのはどうじゃろう? お前さんたちが定期的に我が家に遊びに来てくれると約束してくれるなら、うちにある全部の魔法の薬をお前さんたちにあげようじゃないか……」
そうして3人はタスクの森を後にしました。新しい魔法の薬のことと、新しい友達のことをみんなに話さなくっちゃ!",